想いをつなげて90年 持続可能な社会を目指して 「希望は農協運動にある」
Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
どう思う!菅政権
薄井寛・20大統領選と米国農業
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_コロナJA緊急アンケート
左カラム_JAへエール
左カラム_緊急特集どうなる日本の食
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_持続化給付金まとめ
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
FMCSP2
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

外出自粛に対応 有機野菜など「旬の野菜BOX」お届け開始 ワタミ2021年1月19日

一覧へ

ワタミは、青果専門商社デリカフーズホールディングスと共同で、食事宅配サービス「ワタミの宅食」で、新商品「旬の野菜BOX」の配達を1月22日から開始した。

有機農業に取り組むワタミファーム有機農業に取り組むワタミファーム

ワタミグループは、2002年に農業に参入。北海道から九州まで、全国11か所に直営農場、直営牧場(計630ha)を展開し、畑作を中心に、養鶏、酪農、乳製品加工、畜産、集荷、販売事業に取り組んでいる。また、GAP認証取得を推進するとともに、持続可能循環型社会の構築のため、環境に配慮した農産物を生産・調達し、SDGsの目標達成をめざしている。

「旬の野菜BOX」「旬の野菜BOX」

今回販売する「旬の野菜BOX」では、千葉県山武農場で栽培された有機人参をはじめ、ワタミファームの有機野菜含め、収穫時期に合わせて、さまざまな国産野菜を届ける。また、厳選野菜として、北海道帯広市「和田農園」の "高糖度ごぼう"など高品質な野菜を1種類詰め合わせる。2月26日までの期間限定で、通常価格1980円のところ、半額の990円(宅配料込・税込)で販売。1月22日から東日本エリアで開始し、順次、西日本エリアにも展開していく。

「ワタミの宅食」は、主に夕食用の食事として、弁当・惣菜を届けているが、朝食や昼食を自宅で済ませるため、買い物に出かける利用者も少なくない。調理済みの商品に加え、新鮮な野菜を自宅まで届けることで、買い物の負担を軽減し、新型コロナウイルス対策としての外出自粛に対応する。また、緊急事態宣言の対象地域が拡大する中、高まるデリバリー需要に対応する。

最新の記事

シンジェンタミラビスフロアブル:SP

クミアイ化学右カラムSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

topへ戻る