JA全農 部長インタビュー 全力結集で挑戦 21年度事業計画
左カラム:全中動静160_86
バイデン農政と日本への影響
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
BASFヘッドSP:シグナム
プリロッソ粒剤オメガ:FMC(PC)センター
プリロッソ粒剤オメガ:FMC(SP)センター

木で暮らしと社会を豊かに「ウッドデザイン賞2021」受賞作品191点が決定2021年10月15日

一覧へ

日本の豊かな森林資源を活かした、木で暮らしと社会を豊かにするモノ・コトを表彰する「ウッドデザイン賞」は、審査委員会による厳正な審査の結果、191点の作品が受賞。幅広い分野から応募があり、多様なステークホルダーが協働したもの、木材の魅力を活かした空間や機能性と美を両立した木製品などの優れた作品が受賞した。

「ウッドデザイン賞」は、消費者目線での木の良さや価値を有する建築・空間、木製品、活動・ビジネスモデル、技術・研究等のグッド・プラクティスを広く募集し、国内外に発信するための顕彰制度。今年で7回目となる「ウッドデザイン賞2021」は、6月21日~7月30日に作品を募集し、昨年を上回る433点の応募があった。受賞作品は、書類による「第一次審査」、審査委員会による「第二次審査」を経て、「ウッドデザイン賞」として選定された。

審査委員長にはプロジェクト・デザイナーの赤池学氏、建築・空間分野の分野長には世界的な建築家である隈研吾氏、コミュニケーション分野の分野長にはコミュニティデザイナーの山崎亮氏など、第一線で活躍する専門家が審査に参加した。

今後は、受賞した191点の中から最終審査を行い、最優秀賞(農林水産大臣賞)1点、優秀賞(林野庁長官賞)数点、奨励賞(審査委員長賞)数点を選定し、11月24日に発表される。また、12月8日に東京ビックサイト開幕する展示会「エコプロ2021」で、受賞作品の展示会・セミナーと表彰式が行われる。

【「ウッドデザイン賞」公式WEBサイト】

最新の記事

シンジェンタライブラリー211112:SP

JA人事

クミアイ化学右カラムSP

みどり戦略を考える

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

JA女性協70周年記念 花ひらく暮らしと地域

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP
topへ戻る