おきなわ50年バナーPC
バイデン農政と中間選挙
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_病害虫情報2021
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_JAまるごと相談室
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
石原バイオサイエンスヘッドSP:ネマトリンエース
プリロッソ粒剤オメガ:FMC(PC)センター
FMCセンターSP:ベネビア®OD

群馬の日本酒の地理的表示「GI利根沼田」認定酒7種を新発売2022年1月11日

一覧へ

群馬県の利根沼田エリアにある4つの日本酒の蔵から構成される「GI利根沼田」は、認定酒7種の特別プレミアムセット「GI利根沼田 認定記念セット」を88セット限定で、国内外で1月末まで販売中。2月1日からは、単品バラ売りを国内外での販売を開始する。

GI利根沼田 認定酒7種GI利根沼田 認定酒7種

「GI利根沼田」は、地元の水や風土を生かした酒造りで、原材料となる米の種類を「雪ほたか」、「五百万石」、「コシヒカリ」のいずれかとし、それらの産地を利根沼田地域に限定している。さらに、使用する酵母も地元の「群馬KAZE酵母」「群馬G2酵母」「蔵付き酵母」だけを認めるという、極めて厳しい基準を満たすものだけに認証が与えられる。お酒の色沢は透明感のある淡いゴールドで、つきたての餅や果実様の香り、杏仁豆腐様の風味、青草や新緑を連想させる香り。味わいは、爽やかな酸味とコクを与える苦み、米特有のまろやかな旨味や甘み、透明感がある味わいが特徴となる。

2021年1月22日に国税庁に指定された、群馬県の日本酒の地理的表示「GI利根沼田」の認定酒は、"総じて透明感のある味わいの中に、適度な旨味を感じることができる酒質"(国税庁ホームページ)で、日本ソムリエ協会会長の田崎真也氏によるおすすめペアリングなども公開中。2021年11月24日から販売している認定酒7本セットは、「GI利根沼田」の認定酒の飲み比べや、お薦めペアリングなどで楽しめる。「GI利根沼田 認定記念セット」は、720ml×6本、500ml×1本(計7本)で6万6000円(税込)。桐箱化粧箱入、送料別。

最新の記事

シンジェンタ右上長方形:SP

みどり戦略

住友化学住友化学右正方形2SP

注目のテーマ

注目のテーマ

JA人事

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP
topへ戻る