日本最大級「パンのフェス」関西初上陸 大阪で3月開催 出店第1弾発表2025年2月6日
"日本最大級"の「パン好きのパン好きによるパン好きのための祭典」が関西に初上陸。「パンのフェス2025 in ららぽーと和泉」は3月28日~30日、ららぽーと和泉館内のセンターコートで開かれ、全国の有名人気パン店が集結する。

『パンのフェス』は、2016年に横浜赤レンガで初めて開催以来、これまで145万人以上が来場した。
関西で初開催となる「パンのフェス2025 in ららぽーと和泉」には、北海道産小豆を使った粒あんと伸びるあんこがたっぷり入ったあんぱんが人気の「スイートオーケストラ」(北海道・札幌)、ヒレかつのサンドイッチで話題の行列店「独自低温製法ヒレかつ HITOKAMI」(東京・南青山)が出店。また、やさしい甘みが特徴のプレーンタイプのスコーンに自家製のスコーンクリームをたっぷりつけて"ケーキの様なスコーン体験"ができる「スコーン専門店 famfam」(岐阜・多治見)など、北海道から南は九州・長崎まで厳選の様々なパン店が出店する。

◎「パンのフェス2025 in ららぽーと和泉」出店店舗(2月3日現在)
・スイートオーケストラ(北海道・札幌)
・サンドイッチのお店 Merci(東京・吉祥寺)
・東京べーぐる べーぐり(東京・西葛西)
・独自低温製法ヒレかつ HITOKAMI(東京・南青山)
・本郷ベーカリー(東京・本郷)
・神奈川カレーパンマーケット(神奈川・横浜)
・スコーン専門店 famfam(岐阜・多治見)
・THE STANDARD BAKERS(大阪・梅田)
・KIYOKA MORIMOTO(長崎・長崎)
◎「パンのフェス2025 in ららぽーと和泉」開催概要
開催日:3月28日~30
時間:3月28日・29日 11時~18時/30日 11時~17時
会場:三井ショッピングパーク ららぽーと和泉 2Fセンターコート(大阪府和泉市)
入場料:無料
重要な記事
最新の記事
-
シンとんぼ(184)食料・農業・農村基本計画(26)土地利用型作物に関するKPIと施策(3)2026年3月14日 -
みどり戦略対策に向けたIPM防除の実践(101)ニコチン性アセチルコリン受容体競合的モジュレーター(3)【防除学習帖】第340回2026年3月14日 -
農薬の正しい使い方(74)VLCFA(超長鎖脂肪酸)合成阻害剤【今さら聞けない営農情報】第340回2026年3月14日 -
米の相対取引価格 4か月連続で下落 玄米60kg3万5056円2026年3月13日 -
スーパーでの米価格 4週連続で下がる2026年3月13日 -
26年産備蓄米の買い入れ入札 農水省が公告 第1回入札は4月14日2026年3月13日 -
【人事異動】JA全中(4月1日付)2026年3月13日 -
【機構改革】JA共済連(4月1日付)2026年3月13日 -
【人事異動】JA共済連(4月1日)2026年3月13日 -
【鈴木宣弘:食料・農業問題 本質と裏側】輸入依存の脆弱性、改めて大きく露呈2026年3月13日 -
『食料・農業・農村白書』「米特集」の概要明らかに 検証踏まえ今後の方向記載 「流通悪玉論」への反省希薄2026年3月13日 -
【機構改革・人事異動】農協観光(4月1日付)2026年3月13日 -
元SKE48の高柳明音さんが築地場外市場で「おにぎりの具材巡り」 イベント公式アンバサダーとして情報発信2026年3月13日 -
(477)「SNS映えx AI予測」で次のファストフードを考える【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】2026年3月13日 -
米コスト指標「2万円は適切」 農業用施設の規制緩和も要望 農業法人協会が政策提言2026年3月13日 -
博多あまおうが地下鉄七隈線をジャック「あまおうエールトレイン」運行 JA全農ふくれん2026年3月13日 -
栃木県から旬のイチゴ「佐野の実り」銀座三越みのりみのるマルシェで開催 JA全農2026年3月13日 -
大関×ニッポンエール「CRAFT CONC 1:3 湘南ゴールド300ml瓶詰」新発売 JA全農2026年3月13日 -
「みのるダイニングさんすて岡山」開業6周年記念 特別メニュー提供 JA全農2026年3月13日 -
「RIO GRANDE GRILL」全店で「十和田高原ポーク桃豚フェア」開催中 JA全農2026年3月13日


































