2025人事バナー縦
JA全農人事情報
左カラム_病害虫情報2021
新聞購読申込 230901
農協研究会
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_花づくり_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
ヘッダー:FMC221007SP
FMCセンターPC:ベネビア®OD
FMCプレバソンSP

東日本大震災から15年「生産者と消費者をつなぐ」2つの施策を実施 ポケットマルシェ2026年3月11日

一覧へ

国内最大級の産直アプリ「ポケットマルシェ(ポケマル)」を運営する雨風太陽は、東日本大震災から15年となる3月11日から、生産者と消費者のつながりを育む取り組みとして「311円支援金」と「ごちそうさまアクション」を実施。集まった支援金は、気候変動や自然災害、世界情勢の変化などが原因で生産活動に深刻な影響を受けた生産者の支援に活用される。

東日本大震災から15年「生産者と消費者をつなぐ」2つの施策を実施「ポケットマルシェ」が生まれたきっかけは、2011年に起きた東日本大震災。同社の高橋博之代表は震災当時、それまで交わることのなかった都市の消費者(支援者)と地方の生産者(被災者)が被災地で初めて出会い、関係性が深まっていく様子から着想を得て、2013年に世界初の食べもの付き情報誌「東北食べる通信」を発刊。また、2016年に産直アプリ「ポケットマルシェ」が誕生した。

震災から15年が経った今、改めて「生産者と消費者をつなぐ」というポケットマルシェの原点に立ち返り、2つの消費者参加型施策を実施。「311円支援金」は、3月11日限定で岩手県・宮城県・福島県・石川県の商品購入1件につき、311円を生産者支援金としてプール。また、「ごちそうさまアクション」は、3月31日までの対象期間中に投稿された「ごちそうさま投稿」1件につき10円をポケマル生産者支援金としてプールする。

この取り組みを通じて集まった支援金は、「生産者支援金」として積み立て、生産者支援に活用される。

重要な記事

ヤンマーSP

最新の記事

クミアイ化学右カラムSP

みどり戦略

Z-GIS 右正方形2 SP 230630

注目のテーマ

注目のテーマ

JA共済連:SP

JA人事

JAバンク:SP

注目のタグ

topへ戻る