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新型無洗米製造装置を新発売 サタケ2022年4月21日

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株式会社サタケは、最新の加工技術を導入した新型無洗米製造装置「MPRP36A」を開発し、4月25日に発売する。

「MPRP36A」「MPRP36A」

同社は業界初の量産型無洗米製造装置「ジフライス」を開発し、無洗米市場の形成に取り組んできた。今回、最新の加工技術を導入した新型無洗米製造装置「MPRP36A」を開発した。超微小気泡「ウルトラマイクロバブル水」と洗米・脱水工程を2か所に設けた「マルチパス方式」を採用し、食味向上やCO2排出量の削減などを実現したとしている。

主な特長として、ウルトラマイクロバブル水により白米表面の細胞壁を傷つけず糠を除去、マルチパス方式で白米への圧力分散・低減し、仕上げ水洗浄による食味の向上を挙げている。また、従来機と比べ無洗米加工時に化石燃料を使用しないため、CO2を70%以上削減できるとしている。

「MPRP36A」の加工能力はうるち米で毎時3.6トン。本体希望小売価格は7920万円(10%税込、別途付帯設備・設置工事費)。全国の精米工場に向けて4月25日発売する。

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