Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_コロナJA緊急アンケート
左カラム_JAへエール
左カラム_緊急特集どうなる日本の食
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_持続化給付金まとめ
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
左カラム_農協協会90周年_400px
株式会社カクイチヘッドSP
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

インドに新総合拠点設立  サカタのタネ2019年1月23日

一覧へ

 サカタのタネは1月22日、インド南部のベガルー市(カルナタカ州)に物流機能を中心とした新たな総合拠点「ベンガルールイノベーションセンター」を開設した公表した。本稼働は3月の予定。

ベンガルール-イノベーション-センター

 同センターは、花と野菜の種子を収納する倉庫を中心した物流機能ほか、発芽率などを検査する品質管理機能、インド南部地域での営業・生産・研究関連の事務所機能などを合わせ持った総拠点となる。
 敷地面積は 約3万平方㍍、倉庫と試験室やオフィススペースなどを合わせた総延床面積は約9000平方m、穀物の種子を除く花と野菜の種子扱う倉庫してはインドで最大級となる。着工は2017年、総投資額は約10億円。
 なお、同センターの近くには野菜の品種開発を行う「ベンガルール研究農場」があり、同市は研究、生産、物流、品質管理、営業までの一連機能がそろう。
 同社は北部(ハリヤナ州グルグラム市)にも総合拠点があり、南部の新開設よりさらにきめ細かく現地ニーズに対応可能となる。

最新の記事

シンジェンタSP:アンケート(200603-)

クミアイ化学右カラムSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

新世紀JA研究会:SP
topへ戻る