2025人事バナー縦
JA全農人事情報
左カラム_病害虫情報2021
新聞購読申込 230901
農協研究会
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_花づくり_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
FMCベリマークSC:(SP)ヘッダー
FMCセンターPC:ベネビア®OD
JA全中中央SP

大谷翔平選手が抹茶の魅力を発信「日本の抹茶を、世界へ。Move Matcha Forward.」伊藤園2026年3月13日

一覧へ

茶農業に深く関わる伊藤園は、日本文化の「抹茶」を未来につなぐため、「日本の抹茶を、世界へ。Move Matcha Forward.」をメインコピーに、大谷翔平選手を起用した新ビジュアルを公開し、国内外へ発信。また、大谷選手が「美味しゅうございます」と抹茶を嗜む映像を公開した。

大谷選手が「美味しゅうございます」と抹茶を嗜む映像も公開大谷選手が「美味しゅうございます」と抹茶を嗜む映像も公開

抹茶を含む日本茶は海外を中心に需要が拡大し、日本からの輸出量は約70年ぶりに年間1万トンを超えて輸出額も過去最高を更新。また、国内でも訪日外国人の増加を背景に、「抹茶」への関心が一層高まっている。

一方、お茶の生産現場では就農者の高齢化や後継者不足などを背景に供給基盤の維持が課題となっており、需給が逼迫する局面が生じている。抹茶など日本茶を未来へつないでいくには、これらの課題と正面から向き合い、産地を持続可能な形で支えていくことが不可欠となる。

厳選した茶園で新芽を丁寧に手摘みした御薄茶「和悦」厳選した茶園で新芽を丁寧に手摘みした御薄茶「和悦」

伊藤園は1976年から契約栽培を始め、一番茶から秋冬番茶までのすべてを対象とした購買契約を通じて、茶農家が安定した経営に取り組める環境づくりを支えてきた。2001年からは、荒廃農地などを茶園に造成する新産地事業を展開。購買契約にとどまらず、茶葉生産に関する技術・ノウハウの提供を通じた協働を行うなど、産地の育成と持続可能なお茶づくりに取り組む「茶産地育成事業」を推進している。

大谷翔平選手が抹茶の魅力を発信「日本の抹茶を、世界へ。Move-Matcha-Forward

大谷選手を起用した新ビジュアルでは、「日本の抹茶を、世界へ。Move Matcha Forward.」をキーメッセージに、抹茶を中心とする日本のお茶の魅力と、お茶と真摯に向き合い続けてきた同社の抹茶にかける想いを表現したコピーを世界へ発信する。

重要な記事

240918・シンジェンタライブラリー:右上長方形SP

最新の記事

260312_アサヒパック_春のキャンペーン_SP

みどり戦略

Z-GIS 右正方形2 SP 230630

注目のテーマ

注目のテーマ

JA共済連:SP

JA人事

JAバンク:SP

注目のタグ

topへ戻る