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サステナブルエネルギー事業で資本業務提携 GPSS×JA三井リース2020年4月1日

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 サステナブルエネルギー事業を展開するGPSSホールディングス(東京都港区)は、 同事業における開発、組成、エンジニアリングと投資などに協調して取り組むため、JA三井リース(東京都中央区)を引受先とする第三者割当増資および業務提携を行った 。

 GPSSグループは、サステナブルエネルギーとして、太陽光、風力、中小水力、地熱、バイオガス+WTP(※)の5分野で、全国の地域と開発・組成を進めている。今後、SDGsの17の目標のひとつである持続可能なエネルギーの確保に欠かせないサステナブルエネルギー事業への期待が高まる中、さまざまな案件の開発・組成のスピード化と大規模化がますます重要になる。

 そこで、サステナブルエネルギー事業のファイナンス分野で知見のあるJA三井リースと資本業務提携を結ぶことで、 GPSSグループのサステナブルエネルギー事業の展開を加速させ、投資を推進。さらに、GPSSグループとJA三井リース、両者を通じた新しいビジネスパートナーとのより広範な関係を構築していく。

※WTP:有機性廃棄物全般を発電のための原料として捉え、従来型の畜産ふん尿によるメタン発酵による発電のみならず、食品廃棄物、動植物性廃油、動植物性残渣、木質廃材などの多様な有機性廃棄物を原料とした発電手段

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