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運送業DXサービス「トラッカーズ」運営のAzoopへ出資 JA三井リース2022年6月10日

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JA三井リースは6月9日、運送業DXサービス「トラッカーズ」を運営するスタートアップの株式会社Azoopに出資したことを発表した。

運送業DXサービス「トラッカーズ」運営のAzoopへ出資 JA三井リース

Azoopは、トラックを保有する運送業者向け業務支援SaaSと、中古トラックのオンライン売買プラットフォーム「トラッカーズ」を提供するスタートアップ企業。売買の際の現車確認、電話やFAXでの受発注、属人的な車両管理など古き商習慣が色濃く残る運送業界でのデジタル化を推進し、同業界の事業者の利益最大化と業務効率化に取り組んでいる。

JA三井リースは、中期経営計画「Real Change 2025」で、「モビリティ関連事業への進出」および「DX分野への取組」をそれぞれ重点施策に掲げている。今回の出資にあたり、労働力不足や輸送効率の悪化など深刻な課題を抱える運送業界で、新たなスタンダードの確立をめざすAzoopが果たしていく社会的意義を高く評価した、

運送業DXサービス「トラッカーズ」運営のAzoopへ出資 JA三井リース

これを機に、JA三井リースグループの持つファイナンス機能や営業ネットワークの提供など、多岐にわたる連携を加速。Azoopの事業拡大に貢献することで、技術革新による豊かな社会の実現をめざす。

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