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6次産業化促進 高校と連携で 餅菓子「おすましまい」 JA全農あきた2015年10月27日

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 JA全農あきたは6次産業化促進の取組みの一環として、農事組合法人立花ファームと秋田県立大館高校と連携し、餅菓子「おすましまい」を開発し、10月7日に商品発表会を行った。

おすましまい 商品開発に1年以上かけた餅菓子「おすましまい」は、女性に向けたコンセプトを主軸に高校生と連携して若い感性を取り入れた一品となった。
 立花ファームが生産している餅粉とブラックベリーを使い、ブラックベリーのエキスを混ぜた小豆餡が入った「姉餅」と、ブラックベリージャムを白餡で包んだ「妹餅」の2個が入って発売される。
 商品名と包装デザインは大館高校の長内夏美さんが取り組んだ。包装デザインに関しては、餅ということから着物を着た和風の女性をイメージしたという。
 餅菓子「おすましまい」はJAあきた北とれたて旬彩館(秋田県大館市)、あぐりんなかいち(秋田市)、あきた美彩館(東京都)で販売予定となっている。おすましまいPR
(写真)白い餅の「姉餅」と紫の餅の「妹餅」、餅菓子「おすましまい」をPR

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