Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_コロナJA緊急アンケート
左カラム_JAへエール
左カラム_緊急特集どうなる日本の食
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_持続化給付金まとめ
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
左カラム_農協協会90周年_400px
BASFヘッドSP:カスケード
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

『相互扶助』理念を胸に刻み 新職員259人 JA共済連入会式2017年4月5日

一覧へ

 JA共済連は4月4日に東京都内で、4月の新規採用職員の入会式を開いた。全国本部および44道県本部に入会する259人が参加し、社会人としての一歩を踏み出した。

決意表明JA共済連入会式決意表明
 JA共済連の市村幸太郎会長は、新職員に対し、敬語を使うなど社会人としての仕事の注意点を話し、「組合員・利用者の笑顔。自分の仕事がどんなところで役立ち、誰のためになっているか、イメージして取り組んでほしい」と激励した。また、"不易流行"の四字熟語を用い、「世の中が変わっても変えてはならないものがある」とし、「協同組合の理念『相互扶助』の精神はまさに変えてはならないもの」と述べた。
 新職員を代表し、全国本部の今福望さん、熊本県本部の福元彩夏さんが決意表明した。福元さんは、熊本地震の際、JA共済連が建物更生共済の早期支払いに向け尽力したことに触れ、「日常生活のはかなさを感じる中で、人と人が支え合う『絆の大切さ』を感じた」と語った。今後は「『相互扶助』の理念を胸に刻み『ひと・いえ・くるまの総合保障』の提供を通じて、組合員・地域の人が安心して暮らせる地域社会づくりに全力を尽くしていきます」と述べた。
(写真)入会式会場、決意表明

(関連記事)
着実に進むJAの共済事務負担軽減 JA共済連 (17.04.03)

建更の仕組みをシンプルに JA共済が「建物更生共済」と「こども共済」の仕組改訂 (17.04.03)

将来の事業基盤構築に向け取組強化 貿易保険、農薬散布用ドローン保険を開発 JA共済連29年度事業計画 (17.03.23)

農業リスク、JA支援で組織機構改編 JA共済連 (17.03.23)

最新の記事

シンジェンタSP:アンケート(200603-)

ヤンマーSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

新世紀JA研究会:SP
topへ戻る