Z-GIS左PC
第42回農協人文化賞
左カラム:全中動静160_86
想いをつなげて90年 持続可能な社会を目指して 「希望は農協運動にある」
検証菅政権
バイデン農政と日本への影響
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
SP:右上長方形 アリスタライフサイエンス(株)トクチオン乳剤
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

JA農機担当課長会議を開催 JA全農みえ2021年4月23日

一覧へ

JA全農みえ農業機械課は4月8日、津市のJA三重健保会館でJA農機担当課長会議を開き、JAと同県本部から21人が出席した。

JA農機担当課長会議の様子JA農機担当課長会議の様子

2020年度供給実績を報告した後、2021年度事業計画と「実販対応型計画購買促進基本運動」を柱とする事業推進要領を説明した。

感染症対策を講じつつ、組合員への計画的な訪問活動や、展示会・実演会の開催を軸とした推進体制と部品供給機能の強化による修理整備体制の充実、ICT(情報通信技術)対応の強化をすすめていく。

農業者の生産資材コスト低減に向けた取り組み活動の軸となる「共同購入トラクター(中型)」は、コロナ禍での新しい推進・提案活動に結びつける実演・試乗活動の促進を出席者全員で確認し、さらなる普及を呼びかけた。

共同購入トラクターの令和2年実績は、受注が21台、供給は18台となっている。

最新の記事

シンジェンタミラビスフロアブル:SP

ヤンマーSP

原発処理水海洋放出

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

topへ戻る