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岡山県産の温室桃「はなよめ」が初出荷 JA全農おかやま2021年5月11日

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岡山県産桃のシーズンスタートを告げる温室桃「はなよめ」が4月23日、JA晴れの国岡山管内の勝央石生地区から初出荷された。

初出荷された岡山県産温室桃「はなよめ」初出荷された岡山県産温室桃「はなよめ」

極早生品種「はなよめ」は、岡山白桃のトップバッターで、小ぶりで強い香りと上品な甘みが特徴。勝央石生地区では、石川裕之さんが県内で唯一、桃の加温栽培を行なっており、今回初出荷した園地は1月20日から加温を開始。今年は昨年の初出荷より1日早い出荷となった。初日は計12ケース(2kg箱)を市場へ出荷し、24日から県内の百貨店などで販売している。

「はなよめ」の出荷は5月上旬までを予定。岡山の温室桃はその後、「日川白鳳」「白鳳」「おかやま夢白桃」の品種リレーで、6月10日頃まで出荷が続き、シーズン中は全体で約2tの出荷を見込んでいる。

「はなよめ」を収穫する生産者の石川さん「はなよめ」を収穫する生産者の石川さん

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