左カラム_農協協会90周年
Z-GIS左PC
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
FMCSP
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

農作物損傷52ha、ハウス損壊1136件 大雪被害2014年12月25日

一覧へ

 農水省は、12月の大雪等による12月24日現在の被害状況(速報)をまとめた。

 これによると、農作物等の被害は、
○農作物の損傷:52ha(宮城、秋田、山形、福島、新潟、富山、石川、福井、岐阜、滋賀、京都、鳥取、島根、徳島、高知の15府県)
○農業ハウスの損壊:1136件(北海道、岩手、宮城、秋田、山形、福島、新潟、富山、石川、福井、岐阜、滋賀、京都、奈良、島根、広島、徳島、愛媛、高知の19道府県)
○家畜の斃死:213羽頭(秋田、岐阜)
○生乳の廃棄:0.15トン(北海道)
○畜舎の損壊:32件(北海道、岩手、山形、新潟、石川、岐阜、徳島の7道県)
となっている。
 そのほか、林野関係や水産関係でも被害が報告されている。

(関連記事)

新契約減少するも基礎利益は増加 JA共済連(2014.12.04)

【JA全農がめざすもの】第2回生産資材事業の重点課題 安田忠孝・生産資材部長インタビュー(2014.07.25)

農作物損傷2万ha超す 台風8号被害(2014.07.18)

雪害対策で奮闘するJA全農(2014.03.20)

営農継続へ支援 農水省の豪雪被害対策(2014.02.25)

最新の記事

ヤンマーSP

注目のテーマ

注目のテーマ

DiSC:SP

JAの現場から考える新たな食料・農業・農村基本計画

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

衝撃 コロナショック どうするのか この国のかたち

注目のタグ

JA共済連:SP

JA人事

JAバンク:SP

クローズアップ

JA人づくり研究会:SP

シリーズ

ニューロング:SP

特集

新世紀JA研究会:SP

解説・提言

農協研究会:SP
topへ戻る