Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
どう思う!菅政権
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_コロナJA緊急アンケート
左カラム_JAへエール
左カラム_緊急特集どうなる日本の食
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_持続化給付金まとめ
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
左カラム_農協協会90周年_400px
株式会社カクイチヘッドSP
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

バイエル 世界農業サミットの参加者募集2016年9月26日

一覧へ

 バイエル クロップサイエンス社(独)は来年10月9日から13日までベルギーのブリュッセルで開く第3回世界若者農業サミットの参加者を募集している。18~25歳までの若者で、英語小論文の提出が必要。

 サミットは農業の未来を担うリーダーの育成を目的に開かれ、同社のクロップサイエンス部門が取り組む農業教育プログラムの一つ。今回はベルギーのフランドル地方の若者による農業組合「緑のサイクル(Groene Kring)」とフランス語圏の若い農業者の組合「若者農業組合(Federation des Jeunes Agriculteurs)」と共同で開く。
 世界中から選ばれた100人の若きリーダーたちが、知恵を出し合い、世界で困難な課題の一つ「いかにして、地球レベルで食糧を安定的に供給していくのか?」をオープンディスカッションする。
 小論文の課題は「国連の持続可能な開発目標(UN Sustainable Development Goals:SDGs)」に基づくもので、食糧不安の根本的な原因と人口増加における影響について、がテーマ。評価の基準は農業の未来を形成するための独創的なアイデアと情熱。
 応募の詳細はホームページで確認できる。締切は1月13日(日本時間だと1月14日午前8時59分まで)となっている。

最新の記事

シンジェンタSP:アンケート(200603-)

ヤンマーSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

新世紀JA研究会:SP
topへ戻る