想いをつなげて90年 持続可能な社会を目指して 「希望は農協運動にある」
Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
どう思う!菅政権
薄井寛・20大統領選と米国農業
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_コロナJA緊急アンケート
左カラム_JAへエール
左カラム_緊急特集どうなる日本の食
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_持続化給付金まとめ
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
BASFヘッドPS:バスタ液剤210125
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

鳥獣被害対策優良活動で表彰式 農水省2018年10月10日

一覧へ

 農水省はこのほど、平成30年度の鳥獣被害対策優良活動表彰の表彰候補を募集を開始した。

 野生鳥獣による農林水産業への被害が全国的に深刻な状況のなか、同省では各地域で野生鳥獣被害の防止対策を実施するとともに、鳥獣被害防止や捕獲した鳥獣(ジビエ)の利活用などに取り組み、地域に貢献している個人や団体を毎年度表彰している。
 対象者は鳥獣被害対策実施隊に所属しているか、実施隊の活動に参画している個人や団体。活動内容については、地域との一体的な活動、技術上の工夫、人材育成など7項目で審査される。
 都道府県による推薦は11月14日が応募書類の提出期限、農作物野生鳥獣被害対策アドバイザーによる推薦は11月21日が期限となっている。農林水産大臣賞2点以内、農村振興局長賞6点以内が表彰される。

 

(関連記事)
シカの資源利用を考えるシンポ開催 日本鹿皮革開発協(18.10.01)
【インタビュー・奥和登・農林中央金庫新理事長】地域の主人公は農協(18.07.03)
低コストで鳥獣被害対策に役立つ通信システム(18.05.30)
ジビエ「もう一度食べたい」7割超す(18.03.25)
第5回全国鳥獣被害 対策サミット開催へ(18.01.12)

最新の記事

国際衛生SP:パナミエール

クミアイ化学右カラムSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

新世紀JA研究会:SP
topへ戻る