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【豚コレラ】46例目 埼玉で確認2019年10月11日

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 10月11日、埼玉県本庄市の養豚農場で豚コレラの擬似患畜が確認された。埼玉県で3例目、国内46例目となる。野生イノシシ陽性が確認された地点から10km圏内で監視対象となっていた。

 10日に飼養豚に異常が認められるとの報告を受けて家畜防疫員のよる立入検査を実施し、家畜保健衛生所での精密検査で豚コレラの擬似患畜と確認された。飼養頭数は肥育豚224頭。
 同農場への防疫措置を行うとともに、神川町の関連農場の飼養豚も擬似患畜として防疫措置を講じる。関連農場は繁殖豚160頭、肥育豚500頭、子豚1200頭を飼養していた。計2084頭が殺処分の対象となる。

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