Z-GIS左PC
JA全農 部長インタビュー 全力結集で挑戦 21年度事業計画
左カラム:全中動静160_86
検証菅政権
バイデン農政と日本への影響
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
BASFヘッドSP:ナリアWDG
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

7月大雨で農林被害額110億円 34都府県-農水省2021年7月21日

一覧へ

農林水産省は7月20日、7月1日からの大雨による農林水産関係の被害を明らかにした。19日時点で34都府県109.8億円の被害額となっている。

7月大雨で農林被害額110億円 34都府県-農水省

農作物は11県244haで水稲の冠水、土砂流入などの被害が出ている。

7月大雨で農林被害額110億円 34都府県-農水省2鹿児島県では水稲の冠水、秋田県ではほ場への土砂流入などが報告されている。被害額は1.7億円。

また、7都県39件で農業用ハウスの損壊などを含めて被害額は1.6億円、合計で3.3億円となっている。

農地・農業用施設などの被害では、防災重点ため池30か所で法面損傷の被害が出ている。ただ人的被害はない。

農地は29都府県1519か所で損壊被害が出ている。農業用施設は1673か所で損傷被害が出ており、被害額は33.4億円となっている。

林野関係は林地荒廃など20都府県193か所で山腹崩壊など合計で48.9億円の被害額となっている。

水産関係は島根県など3県で漁港の破損被害など1億円の被害額となっている。

農林水産省は引き続き被害額を調査している。

最新の記事

シンジェンタSP210720-

JA人事

クミアイ化学右カラムSP

みどり戦略を考える

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

JA女性協70周年記念 花ひらく暮らしと地域

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP
topへ戻る