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オランダの一部区域からの生きた家きん等の一時輸入停止を解除 農水省2021年10月22日

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農林水産省はオランダの一部区域における鳥インフルエンザの清浄性を確認し、同国一部区域からの生きた家きん等の一時輸入停止措置を10月21日に解除した。

オランダのヘルダーラント州の肉用種鶏農場において、高病原性鳥インフルエンザ(H5N8亜型)の発生が確認されたことから、農水省は、2020年10月以降、オランダ全土からの家きん肉等と発生農場が位置する該当区域からの生きた家きんおよび液卵について輸入を一時停止していた。

このほど、オランダ家畜衛生当局からの情報提供で、発生が確認された11の区域の家きんにおける同病の清浄性を確認し、一時輸入停止措置を解除した。なお、家きん肉等については、引き続き一時輸入停止の対象となる。

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