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千葉のあひる農場で鳥インフル 今シーズン15例目2022年1月27日

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農林水産省は1月26日、千葉県で高病原性鳥インフルエンザの擬似患畜が確認されたと発表した。

今シーズン国内15例目。千葉県匝瑳市のあひる農場で確認された。

農場ではあひる約1700羽を飼養していた。

疫学関連農場は匝瑳市(1農場、約2100羽)、茨城県かすみがうら市(1農場、約1100羽)、埼玉県春日部市(1農場、約1400羽)、埼玉県熊谷市(1農場、約400羽)。

千葉県は匝瑳市の同農場から産卵率の低下や、食欲不振などが見られるととの報告を受け、25日、移動自粛を要請するとともに、農場への立ち入り検査を実施し、簡易検査で陽性を確認した。26日に遺伝子検査で擬似患畜であることが確認された。

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