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兜の緒締め農政を前に 鈴木農相2026年2月10日

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鈴木憲和農相は2月10日、総選挙後初めての会見に臨み、自民党が大勝した選挙結果について「勝って兜の緒を締め地に足を着けて前に進んでいきたい」と話し、気を引き締めた。

選挙結果については「高市政権として大変大きく重い責任を背負ったと思っている」との考えを示し、「責任が果たせるよう地に足を着けてしっかり前に進んでいきたい」と述べた。

当面、農政では水田政策の見直し、食糧法の改正、基本計画の進捗状況の点検、政府備蓄米の買い入れ、買い戻しがある。
水田政策の見直しについては選挙期間中も農水省で職務があるときは事務方と検討していたとして「引き続き検討を進め、なるべく早くまずは与党に見直しの方向性を示し、議論できる状態に整えていきたい」と話したほか、生産者を念頭に「来年の作付けがどういう方向になるかが重要な要素となることから、なるべく早く判断に資するようにしたい」と述べた。ただ、最終的な取りまとめはこれまでどおり6月を目途とする考えを示した。

政府備蓄米の買い戻しも焦点だが、時期や量などについて「総合的に判断する」とだけ述べた。

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