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パルシステムが撮影に協力 映画「もったいないキッチン」公開中2020年8月17日

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パルシステム連合会は8月公開のドキュメンタリー映画「もったいないキッチン」に協力。“もったいない”の精神に魅せられて日本にやってきたオーストリアの映画監督が旅をしながら発見する、サステナブルな未来へのヒントを紹介する。

パルシステム商品検査センターで行われた撮影風景パルシステム商品検査センターで行われた撮影風景

映画「もったいないキッチン」は、食材救出人(フードアクティビスト)で映画監督のダーヴィド・グロスが、旅のパートナー、ニキとともに4週間に渡り日本を縦断。コンビニや一般家庭を突撃し、捨てられてしまう食材をキッチンカーでおいしい料理に変身させる"もったいないキッチン"を日本各地でオープンする。

作品では、放射能の風評被害にあいながら福島県にて有機農業を続ける生産者を紹介。そのなかで、パルシステム商品検査センターが、農作物に含まれる放射線物質の測定に協力した。

パルシステムは、規格外農作物を有効利用し、できるだけ可食部を活用した加工食品の開発や、プラスチック包装の削減やリサイクルなど、商品を通した持続可能な社会づくりを実践しており、その活動は、消費者庁が公表した「令和2年度消費者白書」でも事例として紹介された。

映画「もったいないキッチン」シネスイッチ銀座、アップリンク吉祥寺ほか全国で順次公開。

【映画「もったいないキッチン」公式サイト】

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