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信州・諏訪の地酒「横笛」毎月異なるテーマで楽しめる「春の頒布会」開始2021年3月9日

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長野県諏訪市の酒蔵、伊東酒造は、酒造年度違いの呑み比べなど毎月異なるテーマで楽しめる春の頒布会「横笛頒布会 第三回春の頒布会2021」を始めた。

信州・諏訪の地酒「横笛」毎月異なるテーマで楽しめる「春の頒布会」開始

横笛頒布会は2020年9月から開始した取り組み。同3月頃から長野県にも新型コロナウイルスの影響が見られ、5月頃にはほとんど来店がなくなった。そこで、日本酒「横笛」を家で楽しんでもらおうと「横笛頒布会」を企画した。初めて横笛を飲む人にも申込みやすいよう期間は3か月という短期間で開催している。

第三回となる今回は3月から5月は各月に「おりがらみ生原酒」「酒造年度違いの呑み比べ」などテーマに沿った日本酒をお届け。定番酒だけでなく季節商品やこの頒布会でしか飲めない限定のお酒、頒布会限定企画を用意している。1800mlコース(1万8700円)と720mlコース(1万2100円)の2コースから選べ申込み締め切りは3月20日頃まで。

伊東酒造は、日本で2番目に酒蔵の数が多い長野県諏訪市で日本酒やリキュールを醸している。霧ヶ峰の伏流水が自社の井戸に流れ、酒造りに使用。米はすべて長野県産で、一部の酒米は諏訪地域で作られた酒米を使用している。

【第三回春の頒布会 1800mlコース】

【第三回春の頒布会 720mlコース】

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