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野菜栽培を通して交流できるコミュニティIoT農園「Niji Farm」オープン プランティオ2022年4月12日

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株式会社「プランティオ」は、4月7日、神奈川県川崎市にある「nexusチャレンジパーク早野」に、野菜栽培などを通じて、人と人とが交流しながら持続的な畑の運営を目指すコミュニティIoT農園「Niji Farm」をオープンした。

野菜栽培を通して交流できるコミュニティIoT農園「Niji Farm」オープン プランティオ

「nexusチャレンジパーク早野」は、東急とシグマクシス・ホールディングスが「nexus構想」の第一弾として開業した施設。同構想は郊外で生活者起点で自由な暮らしの実現を目指し、「職」「住」「遊」「学」近接・融合型の「歩きたくなるまち」を創り出す取り組み。同施設では、「農と食」をサステナブル・テーマに掲げ、地域住民が日常的に自由に活用する場として、また新しいサービスの開発や実証実験の場として、運営を始めた。プランティオも、同構想の一員として取り組みに参画している。

nexus構想の概要

nexus構想の概要

今回、プランティオが同施設にオープンした「Niji Farm」は、シェアリング型のコミュニティIoT農園。野菜栽培を通じて、人と人とが関わり合い、収穫した野菜を共に食すという、農体験を介した地域の共助として、持続的な畑の運営を目指す。地域の住民に加え、周辺の農家や学校、行政や企業と連携しながら、東急、シグマクシス・ホールディングスとともに生活者起点のまちづくりに挑戦することにしている。

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