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沖縄の生産者を応援「WATTAキーツマンゴー」数量限定で発売 オリオンビール2022年8月17日

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オリオンビールは8月23日、生産過程で発生した廃棄予定の沖縄県産キーツマンゴーを使い、昨年好評だったお酒「WATTA(ワッタ)キーツマンゴー」を数量限定で今年も発売する。

トロピカルフレーバーのお酒「WATTAキーツマンゴー」トロピカルフレーバーのお酒「WATTAキーツマンゴー」

食べられる食品が捨てられてしまう「フードロス(食品ロス)」が社会問題となっており、日本でも年間522万トンのフードロスが発生。沖縄県でも規格外で出荷できない農作物が増えており、その改善の取り組みが必要とされている。

同商品は今年、市制施行20周年を迎える豊見城市産のキーツマンゴーを使用。同社は2021年10月にJAおきなわと農畜産物優先利用等に関する包括提携協約を締結し、今回もJAおきなわによるキーツマンゴーを使っている。

一般的なマンゴーに比べて糖度が約15~20%高く甘みが強いキーツマンゴー。緑色の果皮と大きな果実が特徴の希少なマンゴーで、「WATTA キーツマンゴー」は、濃厚な甘みを活かしながらもバランスの良いコクが感じられるトロピカルフレーバーのお酒に仕上がった。

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