想いをつなげて90年 持続可能な社会を目指して 「希望は農協運動にある」
Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
どう思う!菅政権
薄井寛・20大統領選と米国農業
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_コロナJA緊急アンケート
左カラム_JAへエール
左カラム_緊急特集どうなる日本の食
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_持続化給付金まとめ
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
BASFヘッドPS:大豆剤
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

個人農家向け栽培管理アプリ「Agrihub」JA全農「Z-GIS」へサービス開始2020年10月31日

一覧へ

農家向け農作業管理アプリを開発する(株)Agrihub(アグリハブ)は10月30日、JA全農が提供する営農管理システム「Z-GIS」へ向けたサービスを開始した。

個人農家向け栽培管理アプリ「Agrihub」JA全農「Z-GIS」へサービス開始

アグリハブは、個人農家の栽培管理に特化したアプリケーション。操作性のよさとわかりやすいUIで評価され、現在8000人を超えるユーザーに利用されており、その中にアグリハブとZ-GISとの連携を望む農家の声があった。

同サービスでは、Z-GISからアグリハブWEB版が起動できるようになることで、アグリハブで登録された農家のほ場情報がZ-GISの電子地図上で可視化し、これまで分散管理されていた情報を、ほ場情報をもとに一元化することができる。農家は、エクセルベースでデータの集約や分析に特化したZ-GISと、アプリで簡単に農業日誌や農薬使用データが記録できるアグリハブの両サービスを円滑に利用でき、作業性や生産量、売上の向上をより図りやすくなる。

問い合わせは(メール)agrihub.site@agrihub-solution.comへ。

最新の記事

シンジェンタライブラリー:SP

DiSC:SP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

新世紀JA研究会:SP
topへ戻る