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JA京都中央とコラボ 京野菜「花菜」「京はたけ菜」使用メニュー新発売 ファンデリー2024年3月1日

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ファンデリーは2月29日、JA京都中央とのコラボ商品として、京都府産「花菜」と「京はたけ菜」を使った「ほろ苦い花菜が運ぶ京都の風 柚子香る鶏肉と京野菜の治部煮」(398円)を『旬をすぐに』から発売した。

新発売の旬すぐ「ほろ苦い花菜が運ぶ京都の風 柚子香る鶏肉と京野菜の治部煮」新発売の旬すぐ「ほろ苦い花菜が運ぶ京都の風 柚子香る鶏肉と京野菜の治部煮」

『旬をすぐに』は、全国のブランド食材を贅沢にに使った国産100%の冷凍食品。新発売の「ほろ苦い花菜が運ぶ京都の風 柚子香る鶏肉と京野菜の治部煮」は、心地よい歯ごたえとほろ苦さを楽しめる「花菜」と、アクが少なく爽やかな味わいの「京はたけ菜」を使っている。鶏肉としいたけの旨味が溶け込んだやさしい味わいの出汁にとろみを付けて、「花菜」や「京はたけ菜」とよく絡むよう仕上げ、ほんのり香る柚子がアクセント。

伏見寒咲きなたねの蕾を食用にした「花菜」は、心地よい歯ごたえとほろ苦い独特の風味が特長。京都盆地特有の厳しい寒さと底冷えの中で栽培されるため、うま味が濃縮されている。β-カロテン、ビタミンCが豊富で、免疫力の向上や、貧血予防にも効果的。からし和えやお吸い物、天ぷら等で美味しく食べられる。

また、「京はたけ菜」は、βカロテンや各種ビタミン、カルシウムが豊富で、アクの少ない爽やかな味わいが特長。特に、京都盆地特有の寒さが厳しく、底冷えする1月下旬から2月末頃はうま味と甘みが増す。葉に厚みがあり、茎は太すぎず、薄い緑色をしているものが良いとされ、からし和えが定番だが、お浸しや炒め物もおすすめ。

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