想いをつなげて90年 持続可能な社会を目指して 「希望は農協運動にある」
Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
どう思う!菅政権
薄井寛・20大統領選と米国農業
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_コロナJA緊急アンケート
左カラム_JAへエール
左カラム_緊急特集どうなる日本の食
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_持続化給付金まとめ
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
FMCSP2
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

台風21号の建更損害は14万件 JA共済連2018年9月21日

一覧へ

 JA共済連は、台風21号による建物更生共済と自動車共済の9月19日時点の損害状況をまとめた。

 建物更生共済の損害事故受付件数は、合計で14万6件。もっとも多いのは、大阪府4万3053件、次いで愛知県の1万5590件、和歌山県の1万2571件、岐阜県の1万1951件、滋賀県の9852件となっている。また、その他の県が37県で3万6917件となっており、現時点での共済金総支払額は約560億円と見込まれている。
 なお、平成30年7月豪雨による建物更生共済の事故受付件数は3万80件に対して、現時点で2万4864件・452億円が支払われている(最終的には約500億円を見込んでいる)。
 自動車共済は合計で2603件となっており、最も多いのは大阪府の788件となっており、次いで滋賀県の350件、和歌山県の348件となっている。

 

(関連記事)
酪農経営復興支援で義援金募集-中央酪農会議(18.09.14)
【西日本豪雨被災地ルポ】本格復旧はこれから  後片付けに追われる(18.08.28)
豪雨被害を激甚災害に指定-政府(18.07.25)

最新の記事

シンジェンタライブラリー:SP

DiSC:SP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

新世紀JA研究会:SP
topへ戻る