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29年産米相対価格 1万5526円-前年比108%2017年10月16日

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 農林水産省は10月13日、29年産米の9月の相対取引価格を公表した。

 全銘柄平均価格は60kg1万5526円となった。昨年の同時期は同1万4342円で29年産は8%上昇した。合計数量は17万3000t。昨年の同時期は23万tだった。
 9月の相対取引価格は

新潟コシヒカリ(魚沼)が同2万600円で次いで、
北海道ゆめぴりかが同1万7694円となった。
新潟コシヒカリ(岩船)は同1万7289円、
新潟コシヒカリ(佐渡)は同1万7311円、
新潟コシヒカリ(一般)は同1万6906円となった。

北海道のゆめぴりかは新潟コシヒカリ一般などよりも高値となっている。
 28年産9月とくらべて10%以上の相対取引価格となった銘柄は

▽茨城あきたこまち(1万5383円、118%)
▽茨城コシヒカリ(1万5407円、116%)
▽千葉ふさこがね(1万4689円、115%)
▽千葉ふさおとめ(1万4793円、114%)
▽北海道ななつぼし(1万5874円、112%)
▽岡山あきたこまち(1万5359円、111%)
▽青森まっしぐら(1万4249円、110%)
▽秋田あきたこまち(1万5579円、110%)
▽福島ひとめぼれ(1万4567円、110%)
▽栃木コシヒカリ(1万5057円、110%)
▽千葉コシヒカリ(1万4972円、110%)
▽京都キヌヒカリ(1万4691円、110%)
となっている。

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