左カラム_農協協会90周年_400px
Z-GIS左PC
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_シリーズ_新たな基本計画
左カラム_シリーズ_全中動静
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
BASFヘッドPS:バスタ液剤
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

事前契約147万t-30年産米2018年12月3日

一覧へ

 農林水産省は11月30日、30年産米の集荷、契約・販売状況などを公表した。

 10月末現在の全国の集荷量は187万tで前年同月比▲1万2000t(99%)となっている。契約数量は173万tで同+7万7000t(105%)、販売数量は27万tで同▲1万8000t(94%)となった。
 10月末現在の民間在庫は出荷・販売段階合計で288万tと同+5万tとなった。
 このうち29年産米の持ち越し在庫は37万tで出荷段階で15万t、販売段階で21万tとなっている。
 全国の事前契約数量は146万5000tとなっている。ちなみに事前契約比率は27年産で38%、28年産41%、29年産47%と年々上昇している。

最新の記事

ナガセサンバイオSP

JA人事

クミアイ化学右カラムSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

衝撃 コロナショック どうするのか この国のかたち

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

クローズアップ

JA人づくり研究会:SP

シリーズ

新世紀JA研究会:SP

特集

解説・提言

topへ戻る