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療養食販売で利便性向上 ファミリーマート+Aコープこうぶ店2016年8月31日

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 島根県のAコープとファミリーマートの一体型店舗「ファミリーマート+Aコープこうぶ店」は8月30日から”メディカルフーズ(療養食)”の取り扱いを始め、同日に店舗披露会を行った。鹿島病院の管理栄養士も来店し、客に試食などを振る舞った。

 ファミリーマート+Aコープこうぶ店 管理栄養士は取扱いを始めた療養食の説明を行った。メディカルフーズ(療養食)は塩分量などに配慮が必要な人向けの商品であるが、試食をした客らは「味が美味しい」と好評だった。
 ファミリーマートの担当者は「療養食などの取り扱い店舗を増やしていきたい」と話し、同店については「コンビニ商品は入れ替えが多いが、(療養食は)継続して販売を行うことで、地域の人の利便性の向上につなげていきたい」と語った。
 「ファミリーマート+Aコープこうぶ店」は島根県松江市で運営を行っており、売り場にはカラオケルームや介護予防教室なども併設されている。同店では各メーカーの療養食50種類を冷蔵・冷凍で販売を行う。
(写真)常温(左)と冷凍の療養食売り場

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病院監修の「療養食」販売 ファミリーマート+Aコープこうぶ店 (16.08.26)

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