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春本番 タケノコ初出荷 石川県JA小松市2020年4月3日

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 石川県のJA小松市は同県内トップを切って4月1日にタケノコの初出荷を行った。

 JA小松市では、同県内トップを切って出荷が始まった。今年は暖冬の影響から昨年よりも6日初出荷が早まった。

 4月1日午後5時半からJA小松市「東山たけのこ集荷場」で行った初出荷には、生産者が箱詰めした200ケース(5kg)、約1tのタケノコが持ち込まれ、JA職員が検査などに追われた。今年は表年にあたるため、昨年の20tを上回る約30tの出荷を見込む。

 今後、JA金沢市、JA白山、JA石川かほくなど同県内各地から順次出荷がスタートし、4月中旬から5月上旬にかけて出荷がピークを迎える。
 

集荷場に並べられた初出荷のタケノコタケノコは、生産者が箱詰めして持ち込まれる
集荷場に並べられた初出荷のタケノコ(左)タケノコは、生産者が箱詰めする
(写真提供=JA全農いしかわ園芸課)

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