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名取市と災害時応援協定を締結 JA宮城中央会2021年2月25日

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JA宮城中央会と宮城県名取市は2月17日、宿泊施設を有するJA学園宮城の施設の一部を一時避難施設として同市に提供する災害時応援協定を締結。山田司郎市長と宮城県中央会の高橋正会長が締結式を行った。

山田市長(左)と高橋会長山田市長(左)と高橋会長

同市では2019年の東日本台風(台風19号)による市内の冠水被害の状況を踏まえ、風水害や地震などの大規模災害の発生に備え、避難所の開設・運営を進めてきた。また、新たに新型コロナウイルスの感染症対策として、3密を避けた避難所の見直しや拡充が必要であることから、JA宮城中央会に協力を依頼。これまで協議を進めており、今回の締結に至った。

市内で開いた締結式で、山田市長は「市民の安心・安全に対する期待が高まっているなかで、施設の提供は大変心強い」を感謝の意を述べた。宮城中央会の高橋会長は「この施設は、JAの組合員や役職員の研修をはじめ、地域住民にも広く利用してもらっている。今回このような形で地域に貢献できることを大変うれしく思う」と語った。

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