JAタウンで「母の日イベント」を実施中 JA全農2021年4月22日
JA全農は、産地直送インターネットショッピングモール「JAタウン」で、5月9日の母の日に向けた「母の日イベント」を実施している。
JAタウンで母の日ギフト
「母の日イベント」では、カーネーションやバラなどのフラワーギフトのほか、メロンやさくらんぼなどの果物、スイーツやお酒など、いろいろな組み合わせで贈ることができる多数の商品を取り揃え、母の日メッセージカード付きの商品も用意している。
また、期間中はページに掲載されている母の日商品を購入した人の中から、抽選で90名にJAタウンクーポン、もしくは豪華商品をプレゼントするキャンペーンも実施している。
【プレゼントキャンペーン概要】
○期 間
3月24日(水)~5月4日(火)受付分
○応募方法
JAタウン内の「母の日ギフト」ページに掲載している母の日用商品を購入すると自動的に応募となる。
○内 容
JAタウンクーポン1000円分 50名
ニッポンエールドライフルーツ 20名
ミカン&ポンカンジュースセット 20名
※キャンペーン期間終了後に厳正な抽選をおこない、当選者の発表は商品の発送、もしくはクーポンの配布メールをもってかえる。(当選商品の指定不可。また、重複当選なし。)
重要な記事
最新の記事
-
【浜矩子が斬る! 日本経済】平和と経済の関係 人権侵す戦争とは乖離2026年3月19日 -
3カ年計画の着実な実践へ 5つの重点取組事項 2026年度JA共済事業計画2026年3月19日 -
配合飼料供給価格 トン当たり約1250円値上げ 2026年4~6月期 JA全農2026年3月19日 -
「有機」「オーガニック」 内容知らない消費者6割強2026年3月19日 -
【世界を診る・元外交官 東郷和彦氏】米国大統領の"変貌" 日本外交も節目2026年3月19日 -
「備蓄米の機動的買い戻しを」 米価下落懸念し特別決議 米どころ山形のJA県中央会2026年3月19日 -
飲用に使われた桜とニセアカシアの花【酒井惇一・昔の農村・今の世の中】第381回2026年3月19日 -
加工食品におけるカーボンフットプリント(CFP)算定ガイドを改定 農水省2026年3月19日 -
「花がなくてもかまわない消費者」にどう向き合うか【花づくりの現場から 宇田明】第81回2026年3月19日 -
今年は5月10日「母の日プレゼントキャンペーン」開催 JAタウン2026年3月19日 -
TOKYO FMホリデースペシャル「春のうまいもの祭」JA全農提供の3番組がコラボ2026年3月19日 -
【役員人事】JA三井リース(4月1日付)2026年3月19日 -
【Jミルク26年度計画】脱粉削減拡充も 生乳需給安定へ検討2026年3月19日 -
第67回全国家の光大会レポート 記事活用、教育文化活動が力2026年3月19日 -
水稲など13品目に対応「土壌診断AI」開発 土壌管理の高度化と生産性向上に期待 農研機構2026年3月19日 -
北信地域の農業を支える新拠点「農機具王 長野中野店」4月1日オープン2026年3月19日 -
富山県氷見市および市内5団体と包括連携協定を締結 タイミー2026年3月19日 -
農業現場のぬかるみ対策 プラスチック敷板「V-MAT」がNNTD登録 プラス2026年3月19日 -
鳥インフル 米国からの生きた家きん、家きん肉等輸入を一時停止 農水省2026年3月19日 -
冷感+遮熱「valborder」から「遮熱冷感ナイロンコンプレッションウェア」登場 コメリ2026年3月19日


































