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農林中金アカデミー 経常利益3700万円 2020年度決算2021年7月1日

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(株)農林中金アカデミーは6月25日に株主総会を開き2020年度決算の承認を得た。コロナ禍で研修開催などが減少し減益決算となった。

売上高は14億7000万円で前期比▲5億9100万円。コロナ禍で研修開催数が減少し、受講料収入や研修受託料が減り減収となった。

講師への謝礼や業務委託費、人件費が減少したが、経常利益は同▲4600万円の3700万円、当期純利益は同▲400万円の2000万円の減益決算となった。

JAやJFマリンバンク、森林組合の役職員向け研修は、上期はコロナ禍で大半を中止したが、9月以降オンラインで新たなビジネスモデルの構築に向けたリーダー育成に向けた研修を実施した。3月末までに5879人が研修を受講した。

そのほかJAバンクの貸出強化に資するよう事業性資金の研修を新設し、JA共済連との初の共同開催となるCS・ES向上研修を実施した。

通信教育研修では「JAバンク投資信託取扱コンプライアンス講座を新設、16講座を提供した。受講者は前期比44人増7734人となった。

役員体制は以下の通り。
○代表取締役社長:宮治仁志
○常務取締役:神修一
○取締役(非常勤):河本紳
○監査役:山下容弘
○監査役(非常勤):伊藤博通(新任)
(監査役の斉藤恵保は6月25日付で退任)

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