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医療従事者、消防職員に折り鶴などを贈呈 JAおやま女性会2021年7月20日

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JAおやま女性会は7月15日、栃木県小山市消防本部と(独法)新小山市民病院に、折り鶴ともちもちミルクパンを贈呈した。

小山市新市民病院への贈呈の様子小山市新市民病院への贈呈の様子

今回の激励品の贈呈は、コロナ禍の最前線で活動する医療従事者と、消防業務に従事する消防職員への応援と感謝の気持ちを届けたいという想いから企画されたもの。女性会が医療従事者や消防職員に折り鶴を寄贈するのは、県内JAの中でも初めての取り組みとなった。

当日は女性会員が制作した折り鶴ともちもちパンミックスを激励品として、小山市消防本部に220個、新小山市民病院に800個を贈呈した。

同女性会の倉持晶子会長は「コロナ禍で活動が自粛している中で、何か地域に貢献できることはないかと考えた。皆様の励みになればうれしい」と話した。

小山市消防本部の猪瀬治雄消防長は「心のこもったあたたかい贈り物はありがたい。全体の士気も高まり、励みにもなる」と感謝を述べた。

小山市新市民病院の島田和幸理事長は「女性会員の皆さんの心遣いは何よりも励ましになった。皆さんの心とともに、コロナ禍を乗り切りたい」と話した。

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