左カラム_農協協会90周年_400px
Z-GIS左PC
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_シリーズ_新たな基本計画
左カラム_シリーズ_全中動静
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
株式会社カクイチヘッドSP
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

和食の魅力を考えるシンポジウム 11月24日2013年11月5日

一覧へ

 農水省は11月24日、東京ドームシティプリズムホールで和食文化の魅力を考えるシンポジウムを開く。

 農水省は昨年より「和食」をユネスコの無形文化遺産に登録しようと活動を続けてきた。その活動が実り、12月の委員会で登録される見込みとなった。
 8月からはそれに向けて全国9都市で和食を考えるシンポジウムを開催してきたが、今回のイベントはその集大成。「『和食』文化の魅力 再発見イベント『和食;日本人の伝統的な食文化』の魅力」をテーマに、熊倉功夫・静岡文化芸術大学校学長の講演のほか、「和食のこころ」をテーマにしたパネルディスカッション、日本全国こども郷土料理サミットなどを行う。
 イベントは参加費無料で定員500人(希望者多数の場合は抽選)。専用Webサイトから申し込む。締切は11月10日正午まで。

【イベント概要】
○日時:11月24日(日)10:00?16:00
○会場:東京ドームシティプリズムホール西(東京都文京区)

最新の記事

ナガセサンバイオSP

JA人事

DiSC:SP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

衝撃 コロナショック どうするのか この国のかたち

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

クローズアップ

JA人づくり研究会:SP

シリーズ

新世紀JA研究会:SP

特集

解説・提言

topへ戻る