想いをつなげて90年 持続可能な社会を目指して 「希望は農協運動にある」
Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
どう思う!菅政権
薄井寛・20大統領選と米国農業
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_コロナJA緊急アンケート
左カラム_JAへエール
左カラム_緊急特集どうなる日本の食
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_持続化給付金まとめ
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
Z-GIS:ヘッドSP
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

3人が受賞 全国自給飼料生産コンクール2019年2月22日

一覧へ

 (一社)日本草地畜産種子協会は「第5回全国自給飼料生産コンクール」の受賞者を2月20日発表した。

 同コンクールは、自給飼料の効率的な生産と利用技術など優秀な事例を全国から選定・表彰し、一般に紹介することで畜産経営における飼料基盤の重要性を啓発し、畜産農家の経営の安定につなげようと行っている。
 今回の受賞者は以下の通り(敬称略)。
◎農林水産大臣賞
飼料生産部門・単年生飼料作物―畜産経営体 (有)石川ファーム代表取締役石川賢一(北海道)酪農経営

◎農林水産省生産局長賞
飼料生産部門・単年生飼料作物―畜産経営体 孝本真二(岡山県)肉用牛繁殖経営
飼料生産部門・単年生飼料作物―飼料生産受託組織 柴高水田活用部会代表理事井坂守(茨城県)耕種・稲

 

(関連記事)
配合飼料価格1t当たり500円値上げ-JA全農(18.12.26)
海外ネットワークで飼料原料を安定調達 JA全農(18.04.02)
国産濃厚飼料の増産を-飼料増産シンポ(17.04.14)

最新の記事

国際衛生SP:パナミエール

ヤンマーSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

新世紀JA研究会:SP
topへ戻る