想いをつなげて90年 持続可能な社会を目指して 「希望は農協運動にある」
Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
どう思う!菅政権
薄井寛・20大統領選と米国農業
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_コロナJA緊急アンケート
左カラム_JAへエール
左カラム_緊急特集どうなる日本の食
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_持続化給付金まとめ
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
FMCSP2FMCSP2
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

「遺伝子組替え作物」収穫の見学者募集 農研機構2020年9月25日

一覧へ

農研機構は9月18日、栽培実験を行いる遺伝子組合替え作物(稲)を収穫する際の見学者を募集している。収穫日は10月7日(水)。

これは「遺伝子組換え生物等の使用等の規制による生物の多様性の確保に関する法律」に基づき今年7月7日(火)から行っている栽培実験で、対象作物は、スギ花粉ペプチドを含有する稲とノボキニンを蓄積する稲の2つ。

スギ花粉ペプチドを含有する稲は、炊いたご飯を数週間~数カ月間食べるだけでスギ花粉症の改善に向けた効果が期待され、ノボキニンを蓄積する稲は、血管拡張および血圧降下作用の発揮が分かっている。

いずれも近くのほ場から200~500メートル以上離れた「隔離ほ場」で栽培、保管、運搬および廃棄などは行われており、自然の種と混ざらないよう交雑防止措置には万全が期されている。

収穫は10月6日(火)~8日(木)までの3日間で、いずれも午前9時スタート。見学は7日(水)のみとなっている。

参加希望者は10月2日(金)17時までに、同機構生物機能利用研究部門の担当室(029-838-6005)に連絡が必要。

最新の記事

シンジェンタライブラリー:SP

ヤンマーSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

新世紀JA研究会:SP
topへ戻る