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宅配に新システム基盤を導入 コープネット事業連合2016年6月24日

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 生協のコープネット事業連合は、6月20日に加盟6生協が展開する宅配サービスの基盤となるシステムを刷新し、「ウイークリーコープ」と「ディリーコープ」の各サービスの利便性を向上させた。

宅配に新システム基盤を導入 コープネット事業連合 週一配達の「ウイークリーコープ」の主な改善点は、(1)「いつでも注文」のアイテム数を約3倍(現在、約3000アイテム)に増やす。(2)毎週利用できる「割引クーポン」の発行を始める。(3)商品の欠品・遅配情報、大規模災害発生時の配達情報をメールで通知。(4)注文書・電話注文の注文確認・修正が「コープデリeフレンズ」でも可能になる。
 毎日配達の「ディリーコープ」(土日除く毎日)では、メインメニュー「夕食宅配弁当」と「料理キット」を自由に組み合わせた注文が可能になる。
 夕食宅配弁当「舞菜」と「料理キット」(下処理済食材セット)は、これまでそれぞれ月曜日から金曜日の5日間利用(週3日以上で利用可)と別々に注文するシステムだったが、今回の「ディリーコープ」では、1週間の予定に合わせて、この2つを自由に組み合わせて注文できるようになった(図参照)。

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