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有機JAS認証取得「きくらげ」に切り替え 9月から全店舗でリンガーハット2020年8月5日

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株式会社リンガーハット(東京都品川区、佐々野諸延代表取締役社長兼CEO)は8月4日、リンガーハット全店舗で使用している「国産きくらげ」をすべて有機JAS認証を取得したものに統一すると発表した。

リンガーハット1日に必要な野菜の量を摂ることができる「野菜たっぷりちゃんぽん」をはじめ、7種類の国産野菜を豊富に使用しているのがリンガーハットのちゃんぽん。きくらげは7つの野菜の一つ。

2009年に野菜の100%国産化を目指した同社だが、当時、流通量が3%と少なく、自社の使用量基準に満たなかった「国産きくらげ」だけはあきらめざるを得なかった。

鳥取県など日本各地のきくらげ産地の協力を得ながらその後も努力を続け、2015年にはリンガーハットのちゃんぽんに国産きくらげの使用を開始。これを全店舗での使用に切り替える。

きくらげはカルシウムが多く、骨を強くし免疫機能を改善するビタミンDや食物繊維、鉄分なども豊富に含まれ、健康にも良い食材の一つとして知られる。

9月1日以降、リンガーハット全店舗で使われるきくらげが有機JAS認証を取得したものに切り替わる。

【リンガーハット:安全・安心な食のため、「野菜国産化」の深化 すべての「国産きくらげ」を有機JAS認証に!】

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