1位は綾瀬はるか 一緒にいちご狩りしたい芸能人ランキング じゃらん2021年2月3日
旅行雑誌「じゃらん」は、「一緒にいちご狩りをしたい芸能人」についてアンケートを実施。トップ3の1位は女優の綾瀬はるか、2位も女優の深田恭子に続き、3位は大食い女王のギャル曽根がランクインした。調査は2020年11月20日~27日、47都道府県在住の10代~60代以上の男女にインターネットで実施。有効回答数は2498人。
一緒にいちご狩りに行ってみたいと思う芸能人旬を迎えるいちごをテーマに、一緒にいちご狩りに行ってみたい芸能人について聞いたところ、「明るく楽しめそう」と支持を集めた綾瀬はるかが1位を獲得。3位にランクインしたギャル曽根「どれだけ食べるかみてみたい」という声が多かった。また、俳優の佐藤健は男性芸能人として唯一トップ10にランクインした。今回のアンケートでは、いちごのもつ「かわいらしさ」や「みずみずしさ」のイメージとマッチする、明るく、健康的な印象の芸能人が多数ランクインする結果となった。
「じゃらん」の3月号では、旬のいちごを大特集。新たないちご狩りの楽しみ方とともに、温泉やグルメなど近場スポット情報を満載している。
重要な記事
最新の記事
-
シンとんぼ(182)食料・農業・農村基本計画(24)土地利用型作物に関するKPIと施策2026年2月28日 -
みどり戦略対策に向けたIPM防除の実践(99)ニコチン性アセチルコリン受容体競合的モジュレーター【防除学習帖】第338回2026年2月28日 -
農薬の正しい使い方(72)生育抑制型の微小管重合阻害剤【今さら聞けない営農情報】第338回2026年2月28日 -
JA農業経営コンサルタント 12名を認証 JA全中2026年2月28日 -
2週連続で下落 スーパーの米価格、5kg4118円に2026年2月27日 -
【人事異動】JA全農(4月1日付)2026年2月27日 -
放牧もっと楽に&低侵襲でシカ害減らす スマート畜産へ包括連携 東京工科大と農研機構2026年2月27日 -
【農協時論】令和の米不足―「主穀」軽視改め食糧法に倣う時 元JA福岡中央会農政部長 髙武孝充氏2026年2月27日 -
【農と杜の独り言】第9回 耕す文化・文化を耕す "農の復権"の契機にも 千葉大学客員教授・賀来宏和氏2026年2月27日 -
【肉とビールと箸休め ドイツ食農紀行】ラーメンは本当にブームなのか? ドイツのラーメン事情-その1-2026年2月27日 -
「心に届く形で」 JA晴れの国岡山・内藤組合長があいさつ 「JA広報大賞」表彰式2026年2月27日 -
【米の食味ランキング】東北と九州の回復目立つ 「にこまる」など高温耐性品種は「特A」の6割に2026年2月27日 -
農作業死亡事故が急増 51人増の287人 2024年2026年2月27日 -
「1割の関わり」が農業を支える 91農業フォーラムin東北開催 JA全農2026年2月27日 -
【いつまで続く? 気候危機】太平洋側の極度の乾燥 二季化で拍車も 三重大学教授 立花義裕氏2026年2月27日 -
群馬県で豚熱 国内101例目を確認2026年2月27日 -
(475)駅ナカは現代の城下町【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】2026年2月27日 -
大分県産さつまいも「甘太くん」など対象商品が大特価 JAタウン2026年2月27日 -
アニメ「たすけあい story」第3話を公開 国境をこえる「たすけあい」 JA共済連2026年2月27日 -
「ミルクの日」に仙台駅で牛乳配布 牛乳・乳製品の消費拡大へ JA全農みやぎ2026年2月27日


































