Z-GIS左PC
第42回農協人文化賞
左カラム:全中動静160_86
想いをつなげて90年 持続可能な社会を目指して 「希望は農協運動にある」
検証菅政権
バイデン農政と日本への影響
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
SP:右上長方形 アリスタライフサイエンス(株)トクチオン乳剤
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

生物多様性 がコンセプト 清澄白河で「Beeslowマルシェ」開催2021年3月2日

一覧へ

(株)Beeslowは、生物多様性をコンセプトとしたマルシェを東京・清澄白河での定期開催を3月からスタート。環境に配慮した生産者を招き、質の高い旬の農産物を提供する。

「Beeslowマルシェ」「Beeslowマルシェ」

同社は、ミツバチを通じたサービスにより、生物多様性や地球温暖化など環境問題や、食を通じた健康問題への新たな提案を行っている。マルシェでは、農薬を使わない生産者を優先的に招き、今後も生産活動を維持できるよう支援。通常、都市部で開かれるマルシェは出店料を収益とすることがビジネスモデルだったが、同社は生産者が人通りの多い都心部へ継続的に出店しやすくなるよう、出店料をなくした。

生産者が継続的に出店することで、生産者と消費者を継続的に繋ぎ、出店に際し審査を設けることでマルシェに並ぶ農作物の質も担保し、消費者が安心して買い物できるようになっている。2020年8月から不定期で開催したマルシェの利用者は、「面白い野菜が並んでいて楽しい」「安心な無農薬野菜が買えて嬉しい」「ここで買わなかったら、出会っていない野菜があった」などの声が寄せられた。

<Beeslowマルシェ概要>
開催日:3月7日、11時から日没※以後、毎月第1日曜日と第3日曜日開催
場所:Beeslow清澄白河の店先(東京都江東区白河1丁目3−1)※清澄白河駅 A3出口 徒歩1分

■主な出店予定者
・農国ふくわらい
千葉県山武市で無農薬・植物性堆肥で農業を営む農家

・ゴロクヤ市場
秋田県由利本荘市を中心とした野菜専門の卸

・畑食堂 菜々摘
山武市のオーガニック野菜と雑穀を使った創作出張料理

【Beeslow清澄白河の位置情報】

最新の記事

ナガセサンバイオSP 2021

ヤンマーSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

topへ戻る