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生産者の人生を変えた「トマトベリー」を特集 ちば食べる通信4月号2021年4月6日

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千葉県の魅力ある生産者を特集し、生産者が育てた食べ物を一緒に届ける食べ物付き定期購読誌「ちば食べる通信」(トンネル合同会社発行)は、4月号で生産者の人生を変えた「トマトベリー 」を特集する。

斉藤農園の「トマトベリー」斉藤農園の「トマトベリー」

斉藤農園の斉藤雅通さん斉藤農園の斉藤雅通さん

4月号では、千葉県旭市にある斉藤農園の斉藤雅通さんが育てたトマトベリーとミニトマトの食べ比べができるセットを届ける。トマトベリーは、ミニトマトの品種の一つで、ベリーの名前の通り、いちごのような形をしたかわいらしい形が特徴で、味も格別で、甘みと酸味が両方味わえる。トマトベリーに出合って人生が変わったと話す生産者の斉藤さんは「それまでは、なんとなくやっていた農業に真剣に向き合ったのは、トマトベリーのおかげ」というほど惚れ込み、日々、試行錯誤しながら栽培に取り組んでいる。斉藤農園は、他の品種も育てており、今回はトマトベリーともう1種類を食べ比べができる内容で届ける。

4月号の申し込みは、4月8日12時まで。完熟したトマトベリーのお届けは4月下旬から5月上旬を予定。5月には斉藤農園でイベントも予定している。

【ちば食べる通信の申し込み】

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