秋特集:国生国産PC
バイデン農政と中間選挙
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_病害虫情報2021
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_JAまるごと相談室
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
BASFヘッドSP:デラン
FMCセンターPC:ベネビア®OD
JA全中中央SP

「沖縄黒糖パクっとひとくちプロジェクト」CF実施中 沖縄県黒砂糖協同組合2022年2月14日

一覧へ

沖縄県黒砂糖協同組合は、沖縄県の離島8島の暮らしを支える黒糖の製造を未来へ繋ぎ、「沖縄の黒糖をそのまま食べる文化」を全国に広めるため、「沖縄黒糖パクっとひとくちプロジェクト」をクラウドファンディングのCAMPFIREで実施中。3月14日まで支援を募っている。

「沖縄黒糖パクっとひとくちプロジェクト」CF実施中 沖縄県黒砂糖協同組合_01

同プロジェクトは、そのまま食べられる沖縄の「かちわり黒糖」を全国に広めるとともに、離島の産業を守ることを目的としたプロジェクト。沖縄では、昔から農作業の合間や来客時のお茶菓子として、黒糖を砕いた「かちわり黒糖」をそのまま食べる文化がある。最近では、沖縄の旅行土産としても、かちわり黒糖が消費されていたが、コロナ禍などで消費が落ち込み、沖縄黒糖が在庫過多になっていることから、同プロジェクトで支援を募っている。

黒糖はミネラルが豊富で、仕事や勉強、スポーツの合間のエネルギー補給に最適。少し食べるだけで元気になれるため、仕事や勉強で疲れを感じた時などに食べるのがおすすめだという。募集は3月14日まで。返礼品は、8島沖縄黒糖、蜜玉、専門家料理ブックなど。

「沖縄黒糖パクっとひとくちプロジェクト」CF実施中 沖縄県黒砂糖協同組合_02「沖縄黒糖トリビア、教えて!宇良次長」

また、同プロジェクトと同時並行で、沖縄黒糖の情報を発信中。TikTok、インスタグラム、YouTube、フェイスブックで「沖縄黒糖トリビア、教えて!宇良次長」を配信しており、クラウドファンディング期間中に全11回を公開する。

【沖縄黒糖をそのまま食べる文化を全国に!「沖縄黒糖パクっとひとくちプロジェクト」】

最新の記事

シンジェンタポータルフェーズ:右上長方形SP

みどり戦略

住友化学住友化学右正方形2SP

注目のテーマ

注目のテーマ

JA人事

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP
topへ戻る