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「水田高度利用における地力減耗リスクと維持増進技術」で研究会2015年10月19日

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土づくり肥料推進協議会

 JA全農などJAグループは、国や都道府県、試験研究機関の協力を得て、土づくり運動を展開してきているが、27年度土づくり研究会は、水田の高度利用や飼料用米の超多収栽培で、収奪による減耗が懸念される「地力」をテーマに、土づくり協議会関東・東北支部主催で開催される。

 研究会の概要は以下の通り。
◎テーマ:水田高度利用における地力減耗リスクと維持増進技術
◎日時:10月22日13:00
◎場所:ホテル白萩(仙台市青葉区錦町2-2-19)
◎参集範囲:公立試験研究機関、全農都県本部・関東および東北営農資材事業所、土づくり肥料推進協議会会員等
◎講演内容
・飼料用米超多収栽培における養分収支と土壌管理:金田吉弘氏(秋田県立大学)
・田畑輪換畑での大豆栽培における土壌窒素肥沃度低下:西田端彦氏(東北農業研究センター)
・鶏糞による土づくりで大豆長期連作安定生産を実現:中田正男氏(大豆生産者)
・生産現場における土づくり戦略:佐藤久実氏(山形県庄内総合支庁農業技術普及課)
・生産現場における土づくり実践事例:佐藤一彦氏(ブランド米振興会会長)

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