人事2024 左バナー 
JA全農人事情報
左カラム_病害虫情報2021
新聞購読申込 230901
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_花づくり_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
ヘッダー:FMC221007SP
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

農業土木技術者のためのクラウド型アプリケーション「PublicRPA」提供開始 アグリダイレクト2024年7月4日

一覧へ

アグリダイレクトは7月3日、農業土木技術者のためのクラウド型アプリケーション「PublicRPA」のサービスを提供開始。第一弾として、農業土木の機能保全計画書作成支援アプリ「PublicRPA CostCalc」をリリースし、無料のお試しプランを提供している。

PublicRPAの仕組みPublicRPAの仕組み

同アプリケーションは、Microsoft Platform上で稼働するSaaS(Software as a service)として「農業土木業界の生産性向上」を目的に開発・運営されている。同アプリを利用することで、「業務の効率化」「成果の均質化」「コストの削減」を図ることができる。

PublicRPAは、パソコンにソフトウェアをインストールする必要がない「クラウド型アプリケーション」。定型のエクセルファイルに必要事項を入力し、それをOneDriveの共有フォルダにアップロードすれば、Webブラウザー経由で出力結果を確認したり、表データをダウンロードすることができる。

同サービスの提供開始と合わせてリリースする「PublicRPA CostCalc」は、農業土木の機能保全計画書作成を支援するクラウド型アプリケーション。主要アプリ「PRPA CostCalc」、付帯アプリ「PRPA PredictCurve」、付帯アプリ「PRPA TimeGraph」の3つで構成されている。

主要アプリ「PRPA CostCalc」は、農業土木の機能保全保全計画書のうち、施設機械設備の性能低下予測(様式7-2)、土木構造物の対策工法(様式8-1)、施設機械設備の対策工法(様式8-2)、対策時期の表(様式9)、機能保全コスト(様式10)および機能保全コスト比較図作成を支援する。

また、付帯アプリ「PRPA PredictCurve」は、農業土木の機能保全保全計画書のうち、土木構造物の性能低下予測(様式7-1)作成を支援。付帯アプリ「PRPA TimeGraph」は、農業土木の機能保全保全計画書のうち、対策時期のグラフ(様式9)作成を支援する。

重要な記事

ナガセサンバイオ右上長方形SP 20230619

最新の記事

DiSC:SP

みどり戦略

Z-GIS 右正方形2 SP 230630

注目のテーマ

注目のテーマ

JA共済連:SP

JA人事

JAバンク:SP

注目のタグ

topへ戻る