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食の志向 「健康志向」が過去最高を更新 日本政策金融公庫2019年3月8日

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 日本政策金融公庫農林水産事業は、「平成31年1月消費者動向調査」を実施した。

 現在の食の志向は「健康志向」、「経済性志向」が上昇傾向にあり、特に「健康志向」は過去最高となった。また、国産食品と輸入食品に対する価格のイメージは、国産食品は「高い」、輸入食品は「安い」といった従来のイメージが変化しており、国産食品と輸入食品の価格に対するイメージの差は縮小傾向にあることが伺える。

 

【調査結果のポイント】

健康志向と経済性志向が上昇傾向、国産志向等は低下傾向

健康志向と経済性志向が上昇傾向、国産志向等は低下傾向 (図2)

○ 健康志向と経済性志向が上昇傾向、国産志向等は低下傾向 (図1、2)

 

国産食品であるかを 「気にかける」 割合が低下 (資料:図3)

○ 国産食品であるかを 「気にかける」 割合が低下 (図3)

 

国産食品「高い」、輸入食品「安い」という価格イメージに変化 (資料:図4)

○ 国産食品「高い」、輸入食品「安い」という価格イメージに変化 (図4)

 

調査時期:平成31年1月
調査方法:インターネットによるアンケート調査
調査対象:全国の20歳代~70歳代の男女2000人(男女各1000人)

 

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