想いをつなげて90年 持続可能な社会を目指して 「希望は農協運動にある」
Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
どう思う!菅政権
薄井寛・20大統領選と米国農業
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_コロナJA緊急アンケート
左カラム_JAへエール
左カラム_緊急特集どうなる日本の食
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_持続化給付金まとめ
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
BASFヘッドSP:ワンサイドP乳剤
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

事故対応「満足」が93% JA自動車共済2016年7月8日

一覧へ

 JA共済連は、自動車共済契約者で事故にあった人を対象に、事故対応サービスに関するアンケート調査を毎年実施し、サービス向上・改善に役立てているが、27年度の調査結果をこのほどまとめた。

 このアンケートは、27年4月から28年3月の間に回答のあった10万2899通を集計したもの。
 『事故対応サービス全般』については、「満足」70.7%、「やや満足」23.1%と約93%の人たちが回答している。
 『最初の事故通知時の対応』では、「ていねい」が78.3%、「ややていねい」が18.5%と、事故にあった時の不安を解消できるような親身な対応に心がけていることが評価されている。
 『事故解決に向けた初期対応』については、「スムース」78.6%、「ややスムース」16.7%と、事故の相手方や修理工場への連絡、必要書類の手配などが、迅速かつ正確に対応していることが評価されている。
 『事故の途中経過報告』についても、「要望どおり」70.4%、「やや要望どおり」22.3%。『事故解決時の説明』も「ていねい」75.8%、「ややていねい」19.9%といずれも90%を上回る評価を得ている。
 『事故解決までの時間』については、「早く解決した」66.9%、「やや早く解決した」22.5%との評価だ。
 そして、今後の『継続意向』として「継続したい」75.9%、「継続してもよい」26.1%と96%の人が継続する意思があると回答している。
 JAの役職員や事故損調、JA共済連が一体となって、契約者の立場に立って、迅速・丁寧な事故対応に努力をしていることが評価され、厳しい競争のなかでもJA自動車共済が安定した実績を上げているということが、このアンケート調査からよくわかる。

最新の記事

シンジェンタミラビスフロアブル:SP

DiSC:SP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

topへ戻る